ティント・ペスケラ

砂糖大根の収穫用機械で財を成したアレハンドロ・フェルナンデス氏が、子どもの頃からの夢を叶えたティント・ペスケラ。1972年から1983年までは、村のローマ式醸造施設でワインを作り、世界的な有名なワイナリーとなりました。コンダド・デ・アサ、エル・ビンクロ、デエサ・ラ・グランハと3つのワイナリーを作り、ペスケラホテルも成功を収め、現在は、イベントができるような会場とオールドビンテージを販売する店舗をティント・ペスケラ内に建設中です。

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エノツリスモでご案内できます。お気軽にお問い合わせください。