プラダ・ア・トペ

レオン県にあるプラダ・ア・トペ社は、18世紀に建てられた大邸宅を中心にブドウ畑が広がっています。ワインはもちろん、炭火焼きパプリカや栗のシロップ漬け、蒸留酒漬けチェリーなど地元の特産品を同じ敷地で作っています。大邸宅の一部はホテルになっているので、ゆっくりと地元ならではのお食事を楽しみながら、ワインツーリズムやアグロツーリズムもお楽しみ頂けます。

 

前の記事

アルバリーニョの剪定

次の記事

ランシエゴ村とワイン